オンラインセミナー

その脆弱性管理、監査で説明できますか?
収集から管理までを効率化し"答えられる状態"をつくる方法

開催日時:2026.09.15(火) 13:00 - 13:45

日々公開される脆弱性情報は増え続けています。このような状況の中で、各種ガイドラインが従来から求めてきた脆弱性管理の重要性はますます高まっており、監査などで実施状況を社内外に説明することが求められる場面も増えています。しかし、「管理体制について問われても、自信を持って答えられない」という声を多く耳にします。

その背景には、手作業の脆弱性情報の収集では自社に必要な情報を収集しきれていない、危険度の判断や対応状況の記録が属人化しており、実態を把握・説明できる状態になっていない、といった課題があります。

本セミナーでは、脆弱性情報収集・管理ツール「SIDfm」を活用して、増え続ける脆弱性情報を自動で収集し、セキュリティの専門家による日本語コンテンツで危険度の評価から対応状況の管理までを効率化する方法をご紹介します。
ガイドラインや監査への対で"答えられる状態"を、少ない工数で実現するためのヒントをお持ち帰りいただけます。

こんな方におすすめです!

  • ガイドラインや監査対応で脆弱性管理の実施状況を説明する立場にある方
  • 脆弱性情報の収集が手作業となっており、自社に必要な情報を収集しきれていないと感じている方
  • 脆弱性のリスク評価や対応状況の管理が属人化しており、実態を把握できていない方
  • 増え続ける脆弱性情報への対応工数を削減し、収集から管理までを効率化したい方
  • 脆弱性情報収集だけでなく、対応状況の管理まで仕組み化する方法を模索されている方

開催概要

開催日時 2026年9月15日(火)13:00〜13:45
開催場所 オンライン
*お申し込み後、視聴用URLをメールにてお送りいたします。
参加費 無料

セミナー内容

13:00-13:35
オープニング その脆弱性管理、監査で説明できますか?収集から管理までを効率化し"答えられる状態"をつくる方法 株式会社サイバーセキュリティクラウド エリア・パートナーセールス部 セールスエンジニアグループ 竹矢 清志
13:35-13:45
QA 質疑応答

登壇者紹介

株式会社サイバーセキュリティクラウド
エリア・パートナーセールス部 セールスエンジニアグループ
竹矢 清志
新入社員で入社した会社で7年間プログラマとして開発に従事。
旧 株式会社ソフテックにて、ネットワーク管理、システム管理を経た後、SIDfm業務の立ち上げから参画、脆弱性情報収集業務から営業業務までをこなす。
2022年の4月に株式会社サイバーセキュリティクラウドにジョインし、セールスエンジニアとしてお客様へセキュリティのご提案に従事。
※旧 株式会社ソフテックは、2022年4月にCSCにより吸収合併されました

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